音楽関係


これまでの仕事


  「ハンガリー音楽」に関するものはこちらこちら

 

 音楽評論・解説など

  A.『レコード芸術』誌のもの

   1.「海外盤試聴記」・・・どの号に執筆したかを記しておきます。

    2004年2〜7月号、9月号

    2005年3月号、4月号、6月号、7月号、10月号 

    2006年1月号、3〜8月号、10〜12月号 

    2007年3〜4月号、6〜8月号、12月号

    2008年1月号、3〜4月号


   2. 「話題のニューディスク」

    マーラー/交響曲第8番《千人の交響曲》(ラトル指揮バーミンガム市交響楽団、

   同合唱団)、 2005年4月号

    R. シュトラウス/管弦楽曲集(ブロムシュテット指揮ライプツィヒ・

   ゲヴァントハウス管弦楽団)、2005年7月号

    エフゲニー・キーシンの『ロシアン・アルバム』、2005年10月号

    タカーチュ四重奏団のDVD(バルトーク/弦楽四重奏曲第2、3、6番、

   ハイドン/弦楽四重奏曲作品33の3《鳥》+シューベルト/弦楽四重奏曲第14番

   《死と乙女》+ベートーヴェン/弦楽四重奏曲第7番《ラズモフスキー第1番》)、

   2006年10月号

    ドゥヌーヴ指揮ロッテルダム歌劇場のDVD(プロコフィエフ/歌劇《三つのオレンジの   

   恋》)、2008年8月号


   3. インタヴュー

    G. ピヒラー氏(アルバン・ベルク四重奏団第一ヴァイオリン奏者)、 2007年1月号

    平尾雅子氏(ヴィオラ・ダ・ガンバ奏者)、2008年6月号

    渡邊順生氏(鍵盤楽器奏者)、2008年6月号

    濱田芳通氏(コルネット&リコーダー奏者)、2008年6月号              

    桐山建志氏(ヴァイオリン奏者)、2008年6月号

    D. バディアロフ氏(弦楽器製作者、演奏家)、2008年6月号

    原田節氏(オンド・マルトノ奏者)、2008年9月号


   4. 特集記事

    i. 「弦楽・室内楽」、特集「ハンガリー音楽界」、2003年10月号 

    ii. 「往年の〝巨匠〟ヴァイオリニスト」、特集「ヴァイオリン音楽の潮流」、

   2004年6月号

    iii. 「19世紀ヴァイオリン奏法」、特集「ドイツ・オーストリア特集」、

   2005年5月号

    iv. 「私の好きなショスタコーヴィチの作品とディスク」

   特集「ショスタコーヴィチ・ルネサンス」2005年8月号

    v. 「ロラン・バルト『第三の意味』」、特集「音楽×本の愉しみ」、2005年9月号

    vi. 「ピアノ協奏曲第24番ハ短調」、「ミサ曲ハ短調」など。

   「特集モーツァルト名盤大全」、 2005年11〜12月号、2006年4〜7月号

    vii. ショルティの中の「ハンガリー」、特集「ゲオルグ・ショルティ再考」、2007年

   12月号 

    viii.ヤナーチェク《シンフォニエッタ》と村上春樹『1Q84』、2009年9月号 New!


   5. シリーズものへの寄稿

    i. 「アクセント」、「クは「クラシック」のク」、2005年8月号

    ii. 「音楽文化における『伝言ゲーム』」、「音楽論壇」、2007年5月号

    iii. 書評「コチシュ・ゾルターン 鬼才音楽家の一年を追って」

  (ファーイ・M(ミクローシュ)著、梅村裕子訳)、「BookMark」2008年1月号 

    iV.特捜プロジェクトーアニヴァーサリー作曲家2008、「ウジェーヌ・イザイ」、

   2008年5月号 


   6. その他の記事


   7. 関連出版物

   『レコード芸術』編、ONTOMO MOOK『モーツァルト名盤大全』(音楽之友社、        

           2006年)



  B. その他

  1. 『CDジャーナル』誌のもの

   i. シリーズ「音楽地図」 ハンガリー編、 2008年8~11月号

        ii. 新譜紹介、2008年9月号、12月号


         2. NHK交響楽団関係のもの

       i. 定期公演等の曲目解説(2007年5月以前)

     ドヴォルザーク/交響曲第8番ト長調、2007年4月

     ドヴォルザーク/スラヴ舞曲(第1集)作品46、2007年5月

     エネスコ/ルーマニア狂詩曲第2番、2007年5月


   3.雑誌『ユリイカ』のもの

    「『二者択一』を越えて――西洋音楽史の中のラフマニノフ」、2008年5月号

      


© Mineo OTA 2012